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聴覚は脳知覚の40%を占める!
ブランディングにおいて、テキトーな音楽/音響設計なんてありえない。
マーケティングにおいて、実は、音楽/声が最も人間の『記憶』に刺さり、『行動』への影響を与えるものなのです。
CM音楽プロデュース
森永乳業 Mt. Rainer Parco Card
コラボCD&ネット配信
Nike + iPod Theory
BGMプロデュース
成田空港 CONRAD TOKYO りそな銀行ミッドタウン支店
イベント音楽演出
Nissan MURANO Master Card Dior Fashion Show
『サウンド・ブランディング』とは、それは、デザイン上の「C.I.」「アートディレクション」の概念を超える『音/音響』による究極のブランディング手法。
人間の脳認知の40%が「聴覚」であり、「音」は、人間の「記憶」や「感情」の大きな部分を占めます。
自動車メーカーでいうと、「サウンドロゴ」や「TVCM」は当然のこと、「ドアの開閉音」「ショー・ルームのBGM」「電話待受音」に至るまで、サウンド・デザインをトータルにブランディングしていくことが、今、欧米のブランドや企業では常識になっています。
企業が広告代理店を一社に絞るように、ファッションブランドがクリエイティブディレクターを指名するように、ブランディング/マーケティングのプロジェクトを進める際、あらゆる「音楽&音響」のタッチポイントを当社のような「サウンド・ブランディング・カンパニー」一社に集約して、一貫したコンセプトとトーン&マナー、そしてクオリティでプロデュースすることが極めて重要です。
「広告」や「マーケティング」においては、従来から「視覚」や「ことば」に重点が置かれてきました。「サウンド・ブランディング」こそが、長期に渡って最も効果的なマーケティング手法なのです。
これからは、まだ着手していない五感のうち、最も効果が大きい「聴覚」=「サウンド・ブランディング」に着手すべきではないでしょうか?そもそも、上記のとおり「視覚」のみのアプローチでは、「脳の半分にしかアプローチしていない」のですがら、「聴覚」=「サウンド・ブランディング」に着手していない時点で、マーケティング予算の半分が無駄になっているといえるのではないでしょうか。
従来のマーケティング手法が限界に近づいているといわれる中、まず、手掛けるべきは「聴覚」=「サウンド・ブランディング」です。
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